2011年03月21日

インナーマッスルを鍛える『松下式トレーニング法』基礎代謝をアップしてやせる方法



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腹の上のポニョをどうにかしたい人必見です。

『松下式トレーニング法』は、総合格闘家の松下直揮さんが考案した肉体改造法です。
今までの方法と違う点は、インナーマッスルに注目した点です。

インナーマッスルとは何かというと、身体の背骨の周りを中心とした筋肉群のことです。
インナーマッスルは姿勢を細かく調節したり、関節の位置を正常に保ったりするという働きをしています。
これにたいしてアウターマッスルという言葉がありますが、これは身体の表面の筋肉、例えば力こぶなんかがそうです。

インナーマッスルを鍛えるメリットは、基礎代謝を上げて普段の生活をしていてもカロリーが消費できる体になる点です。
つまり特に意識しなくても体が勝手に脂肪を燃焼してくれてやせる体質になります。

やせようようとか、お腹を引っ込めたいと思ってもつらい運動だとなかなか続きません。

これに対して松下式トレーニング法は、1週間に1度30分トレーニングするだけです。
これだと挫折する心配がありません。

1週間に一度しかトレーニングしない理由は、筋肉の超回復を待っているからです。
筋肉にしっかりと休養を与えることによって筋肉の能力は飛躍的にアップします。

このトレーニングを続け、13週間経つとメタボ腹がすっかり引っ込みます。
1万人に近い人が効果を体感したインナーマッスルを鍛える『松下式トレーニング法』をあなたも試してみませんか。

更に詳しい内容・実践者の声はこちらです。





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